先週の土曜に、旅行先のドミニカから帰ってきたのだが
いまだに疲労感が抜けきらない。
毎日エネルギーレベルがどん底で
一向に上がってこない…
これは旦那も同じで、2人して抜け殻状態だ。
今回は大所帯のグループ旅行に参加したのだが、
数名は一足先に現地に乗り込んだ。
彼らが飛び立った翌日、
トロントにはストームがやってきた。
そしてその数日後、
私たちも太陽を求めてトロントから抜け出した。
あちらは27度前後の夏の気候。
ビーチで太陽を浴び、Tシャツ短パンで過ごす毎日。
太陽の下にいるだけで、それはそれで疲労がたまる。
とはいうものの、やはり
メンタル的には確実にリラックスできる気がしている。
起床して窓から日差しが差し込んでいると
それだけで気分が上がる。
太陽ってまじで大事…
1週間の夏を満喫しトロントへ帰国。
そんな贅沢をした私たちへの罰なのか
トロントはますます極寒へと突入していく。
幸運にも私たちはスムーズに帰国できたのだが、
翌日には再びウィンターストームが到来。
翌日のフライトはキャンセルになった。
帰国日が1日ずれていたら、
ドミニカに足止めされることになったわけだ。
現在、トロントはマイナス20度の世界。
昨夜もバレーのために外出したが、マイナス22度。
先週からして50度近い気温差…
私たちの老体は簡単に順応できないらしい。
おそらくそれが
エネルギ―が湧いてこない
大きな理由の1つかもしれない。
今日もなんかだるい。
ベッドに戻りたい…
復活できる日が来る気がしない。
1月ももう終わろうとしているのに
こんなんで大丈夫だろうか。
仕事(副業)に力を入れようと思っていた2026年なのに
完全スなタートダッシュ失敗である。
気温差
トロント

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